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トップコンサルタント秘蔵の書 あ....
| トップコンサルタント秘蔵の書 あ.... |
自分のスキルアップもできない
キャリアデザインも描きにくい
不況で賃金も下がり、リストラされる不安も頭から離れない
今の仕事を辞めた後の収入面の不安が大きい
食べていけるかどうかさえ不安を感じている
会社でのスキルが定年後通用するのか悩んでしまう
そんな中、今注目され始めている仕事があるのをご存知でしょうか?
です。
コンサルタント業務は、
自分の経験を生かして会社の役に立つことができる
という面で、とても魅力的な仕事といわれています。
しかも、定年後も継続して社会に貢献できるやりがいのある仕事なのです。
ボランティアで仕事・・・?収入面に不安が・・・・。 自分のスキルが通用する仕事があるのだろうか? 生活できる収入を確保できるだろうか? 何よりも退職金が出るのだろうか? 定年まで安全に勤められるのだろうか?
どうですか?
このような不安はあなただけが感じるものではありません。
多くの方々が、この社会の中で感じていることなのです。
これらの不安を解決するためには、やはり安定した収入を得られる仕事を
見つける必要があります。
そこでご紹介させていただきたいのが…
ビジネスドクターとしてのコンサルタントの仕事
なのです。
・・・・そう皆さん思いますよね。当然です。
しかし驚く事に、大手のコンサルタント会社では、
ビジネス経験がほとんどない新卒で入社した若手が、
1年も経たないうちに生産性を上げていることを
ご存知ですか?
確かに社内研修は受けますが、経験の乏しい彼らが、
どうやって海千山千の中小企業社長の懐に飛び込み、
コンサルティングをしているのでしょうか?
コンサルタント業務が専門的知識がないとできなかったり、
経験がないとできないような難しい仕事だとしたら、
そのような若手がいきなりコンサルタント収入を上げることは不可能です。
コンサルタントの仕事というものは、
たとえ定年後とはいえ、ボランティアでできるものでもなく、
ましてや今の仕事を辞めた後の収入面の不安が一番大きいのが現実です。
果たして食べていけるだろうか・・・・・?
自分のスキルは通用するだろうか・・・・・・?
と悩むことも多いのです。
もしコンサルタントとして独立しても食べていくことができなければ
転職したことを後悔することにもなり、結果的にコンサルタントとしての道も閉ざされてしまうのです。
少しくらいは自分の経験も役立つでしょうが、中小企業に対して
継続して貢献しなければ安定した収入が得にくいのも現実です。
でも実際に、コンサルタントとして生産性を上げている若者が存在するのです。
第一線で活躍しているコンサルタントは「固定収入」をしっかり持っているのです。
そこには、
多くのコンサルタント会社では、業務のしくみやノウハウ、ツールは社外秘であり、
一般に流通する事はありません。
また、そのノウハウの一部を学習しようとすれば
大手コンサルタント会社が主催している高額な「コンサルタント養成講座」に参加し
時間も費用も相当投資しなければいけません。
実際にこのような高額な費用を捻出して参加したとしても、
そこで教えられたままでは、使えるようなレベルではなく、コンサルティングに必要な
「具体的な成果の実物」まで提供してはくれません。
最終的には、
後は自分で勉強しなさい。 経験しながら覚えなさい。 知り合いの企業があるならこちらのコンサルタントと同行し契約して現場を見て勉強しなさい
と言われ、結局は身につかないものなのです。
従って、多くのコンサルタント志望者は「投資倒れ」になっているのが実情なのです。
安定収入というのは、
毎月決まった額でコンサルタント収入が入る顧問料 の形式です。
「少しだけ手伝って」
とか
「1回だけ指導をお願い」
と言われても収入が安定しないと思いきった仕事はなかなかできないものです。
先ほども記載しましたが、
でも、第一線で活躍しているコンサルタントは、
この「固定収入」をしっかり持っているので生活面でも安定しているのです。
そこで私たちは22年間のコンサルタント経験を通じて
『素人が短期間でクライアント(中小企業)に評価される提案と指導ノウハウ』
を開発し、試しに学習してもらったところ、
多くの新人が実績を出すようになったのです。
この方法は、
ある中堅のコンサルタント会社にて
『新人でも即生産性が上がる社外秘ノウハウ』を開発してきた経緯もあり、
それをより分かりやすく、「見えるツール」も添えて、再度作成したのが、この
『コンサルタントになって固定収入を稼ぐ』なのです。
特に、継続収入に直結する「経営計画書作成ノウハウ」を上手に活用すれば、
取組み方次第で成功につなげることが可能なのです。
これはどの中小企業にも必要なものであり、どの経営者もこの有用性を理解しています。
そして、大手企業はこれを形を変えて“ノウハウ”として活用しているのです。
とはいっても、この「経営計画書作成ノウハウ」は何もせずに受注がとれるわけではありません。
この「経営計画書作成」は、
というものなのです。
受注がなければ、コンサルティングの仕事は始まりません。
もし無料で行うとしたら、先方の経営者も本気になりません。
素人でもコンサルティング受注できるノウハウがあるからこそ、
今まで多くの素人同然の独立志望者や会計事務所の職員が、
「経営計画書作成」が実践でき、固定収入につなげることができるのです。
それは、
初訪問での面談時にヒアリングした事を、2回目のアポ面談時には、
無料で「体系化した企画書」
と
「模範的な中小企業実例の経営計画書実物の使われ方」
を説明する事なのです。
この2種類のノウハウを提示する事で、
固定収入につながる「経営計画書作成」の受注が出来、
その作成後の会議参加から1社に付、毎月5?20万円の固定収入が可能になるのです。
この「経営計画書作成ノウハウ」を使って、1社でもコンサルティングが出来れば、
たとえ、報酬が少額であっても、最初の「不安」は「自信」に代わり、
いずれこの仕事を将来もやっていけるという「確信」へと変わっていくのです。
では、実際にコンサルタントに成功した方々の事例をご紹介しましょう。
会計事務所の職員で、初めて「経営計画書」の受注から指導までを実施した鹿児島の日高氏の事例 日高氏の会計事務所での仕事は、関与先で毎月の監査や決算業務を行なう事で、普通のスタッフだった。
日高氏の提案センスもあり、所長より事務所の方針として、「コンサルタント部門の仕事で幅を広げ、頭打ちの税務顧問収入以外の生産性を上げるように」と言う指示が出た。
そこで、日頃からセミナーを通じてお付き合いがあった当社が、「コンサルティングノウハウ」の指導を行なう為、毎月訪問指導を行なうようになった。
最初に行なったのが、「これからの会計事務所が作成する経営計画書ノウハウ」の指導だった。今までも、コンピュータソフトを使った「数値中心の経営計画書」を事務所のサービスとして行っていたが、あまり顧問先の満足度が高くなかったので、この固定収入確保ノウハウの中の「実践 経営計画書作成ノウハウ」を学習してもらったのである。
当初は、日高氏も自信がなかったせいか、無料で「経営計画書作成指導」を数件行なった。しかし、その後の『経営計画書チェックの為の経営会議指導』では、有料で提案するようになった。
月次の会議指導は月1回約2時間前後で、通常顧問料3万円に対してプラス1万円からスタートした。経営計画書作成協力の評価が高く、1万円の月次会議指導料は、3社の内2社が快諾してくれた。約70%の有料指導率であった。
最初は得意な建設会社から入ったが、その後一般企業・社会福祉法人・医療法人まで、「経営計画書」をベースに何件も受注し、生産性を出すようになった。
2年目以降は、「経営計画書自体」有料で提案する事も出来るようになった。
確かに最初無料で作成協力した顧問先には、まだ無料のサービスが続いているが、会議指導料はしっかり貰っているという事である。
その結果、2005年には通常の会計業務の顧問先を少し外したが、コンサルタント月間平均売上50万円を確保している。
2002年 2003年 2004年 2005年 件 年間報酬 件 年間報酬 件 年間報酬 件 年間報酬 一般企業 0 0 1 60万円 2 120万円 2 120万円 建設業 1 50万円 2 80万円 2 80万円 3 130万円 社会福祉法人 1 50万円 2 80万円 3 140万円 3 200万円 医療法人 0 0 1 50万円 2 100万円 2 100万円
※一度経営計画書を作成した企業は、平均して3年間は固定収入となる。
件数は積み上げで増えていく。
上記の金額は、「経営計画書作成料」と「年間会議指導料」の込みの金額である。
2005年には経営計画作成協力料と会議指導料で、1社平均50万円を標準額として実施している。
新卒扱いでコンサルタント事務所に再異動し、「経営計画の受注」で生産性を上げた荒田氏の事例 大卒でコンサルタント会社に入社したが、その後グループ部門へ出向し1999年に再度コンサルタント部門へ異動後、当社へ入社した荒田氏は、1年目から『固定収入確保ノウハウ』の『実践 経営計画書作成ノウハウ』を武器に、セミナー来場者のフォローや紹介を通じて、見込みの中小企業に提案している。
特に、「見えるツール」のプレゼンの仕方を何度もロールプレイングしたお陰で、提案トークも早期から板についていた。
コンサルタント事務所であるので、「経営計画書作成」の費用はある程度、料金がはるものだが、当初は高金額での受注には自信がなく、上司の許可を得て、小規模業者でも捻出可能な価格設定にして提案営業を実施した。
2年目から、自分の給与の2倍の付加価値を上げるまでになった。
この事務所では、「労働分配率の観点から、若手は最低でも自分の人件費(法定福利込)の2倍の粗利を稼げ」が指示だった。当然、それ以外のコンサルタント助手もしながらの生産性である。今では独立し、自分で事務所経営をしている。
2000年 2001年 2002年 2003年 件 年間報酬 件 年間報酬 件 年間報酬 件 年間報酬 地元商店街 0 0 1 30万円 2 80万円 2 80万円 セミナー参加企業 1 20万円 3 150万円 5 200万円 6 250万円 税理士紹介企業 0 0 2 80万円 3 160万円 3 250万円 独自開拓起業 1 20万円 3 90万円 4 200万円 4 200万円
※ 上記の売上以外に、セミナー・研修会・ソフト売上があり、2004年には給与の2.5倍の付加価値を
上げるようになって独立を決意した。
定年退職後に、一から学習して「経営計画書」指導を定着させた高倉氏の事例 大手メーカーを定年退職した高倉氏は、知り合いの税理士からの紹介で当社のことを知り、「固定収入確保ノウハウ」を学習するようになった。
元々、品質管理や外注管理を長年経験しており、『高倉さんが定年したら、うちの会社の顧問になってください』と言われ、定年後に知り合いの外注先である数社と顧問契約を結び、現在に至っている。
当初は自分の経験から、「現場での品質管理の指導」のみを行っていたが、顧問先企業から「経営管理の相談」・「組織づくり」・「経営計画」などのコンサルティングについての依頼が増えてきた。こういう面でのノウハウがない高倉氏は、当初は未経験による不安もあり、躊躇していたそうだ。
そこで、当社との関わりから、「固定収入確保ノウハウ」の中の「経営計画書作成ノウハウ」を重点的に学習するようになった。
知り合いの税理士事務所の社内勉強会にも参加して、一緒にノウハウの学習もした(高倉氏の確定申告をこの事務所がしていた関係から)。
その後、定年時に顧問依頼を受けた外注先企業とは、4年以上も顧問契約を継続している。
普通、元請けへの配慮で、定年組とのお付き合いは1年位だが、こういう高倉氏の努力で、本来の経営顧問として継続しているのであろう。
1社平均、月間5万円と小額で、4社で20万円、年間240万円と決して大きな金額ではないが、年金もあり健康で、まあ悠々自適の高倉氏にとって、「自分が役立っていると言う実感」は何ものにも変えられず、毎回の訪問を楽しみにしているそうだ。
いかがでしょうか?
今回ご紹介します“ノウハウ”を実践した方々は、それぞれが真剣に取り組み、
リストラや定年後の生活に不安を感じることなく、日々充実したコンサルタント業務を行っております。
そして固定収入を得ることで、気持ち的にもゆとりのある生活を送っていらっしゃいます。
上記でご紹介させていただいた3名様以外の方々も、コンサルタント業務を通して、
多くの方の役に立ち、たくさんの企業の役に立つことを喜びと感じて、
誇りと自信を持って、生き生きと活躍していらっしゃるのです。
次に、この“ノウハウ”の推薦をいただいておりますのでご紹介いたします。
推薦の声(1) 鹿児島市 日高氏 今まで会計事務所が行なう経営計画と言えば、数値の羅列が中心で「経営計画作成ノウハウ」で学習したような「具体策を捻出する」事はありませんでした。
この方式に沿って「経営計画書」を作成すると、自動的に会議指導も提案しやすくなりました。
最近では、月次監査報酬、決算報酬と同じくらいのコンサルティング売上を目指しています。
特にこの書式を参考に、1度フォームを作ってしまえば、2年目からの作業は少なく、それでも決算報酬とは別に「経営計画作成指導料」を平均で10万円は十分可能です。
このノウハウに入っている「模範的な中小企業実例の経営計画書実物」も顧問先に説明する時に有効で、経営者が「このようなものを君が作ってくれるのかい?」と言われると、ほとんど受注ができたも同然です。
推薦の声(2) 熊本市 荒田氏 コンサルタントの仕事には学生時代から憧れがあり、卒業後就職した会社が「面接時の説明と現実にあまりにギャップ」があったので辞めて、コンサルタント事務所に押しかけた形で就職しました。
あまりビジネス経験のない自分にとって、先輩方が話している内容が分かりませんでした。
何回か先輩と同行して、「経営計画書作成」の現場を見て、最初は知り合いの地元の商店街から紹介を貰って、見よう見まねで無料で作成してみました。
無料だったから当たり前ですが、評価の声を貰い、その後、『経営計画書のチェックの為の経営会議』に毎月1回入るようになりました。
これは有料で1回5万円を頂きました。
そういう所からスタートして、単価はあまり高くないですが、2年目以降から指導先が増えていきました。
こんな自分がコンサルタントの仕事をしていると思うと嬉しくて、後輩のコンサルタント志望者にもいつも話しています。
定年退職を迎えて今後のセカンドライフを考えた時にも、
自分の経験を活かし、中小企業の経営改善に貢献する経営コンサルタントの仕事は、
余暇の活用ややりがいの面からも有効な選択といえます。
今回ご提供させていただきます“ノウハウ”の内容をご案内させていただきます。
まったくの素人でも短期間でクライアントに評価される提案を指導ノウハウを開発できる
『素人でも取組み方次第でコンサルティン受注できるノウハウ』となっております。
このノウハウ書を読めば、あなたも「固定収入」を稼ぐことができるようになる可能性があるのです。
さて、このマニュアルの価格ですが、
本当はこの商品は門外不出で、正直何十年もかけて積み上げたものなので
当初は150,000円の価格をつけて販売するつもりでおりました。
しかし、それでは購入代金の難しく断念してしまう方も多いのではないかと思います。
大変もったいない・・・いえ、せっかくのチャンスを少しでも多くの方につかんでいただきたいと思い
今回は特別に19,800円で販売させていただきたく思います。
ただ、マニュアルを実践する方がどんどん増え、
結果的にコンサルタント業者が急増してしまう可能性もあるため、
2?3ヵ月後には正規の価格(150,000円)で販売することにならざるを得ない状況も
予測されます。
是非お早めにご検討いただき、将来性のあるコンサルタント業を実現してください。
とはいっても、内容もわからないようなマニュアルでは、購入するのも不安ですよね。
「どんな内容のマニュアルなのですか?」というお問合せも多くいただきますので、
下記にマニュアルの内容(目次)をご紹介させていただきます。
現在中小企業で活躍している社長様に見て頂いたところ、絶賛の評価をいただいている内容です。
コンサルタントになって固定収入を稼ぐ?目次紹介? 1. 「固定収入をしっかり稼ぐ新人コンサルタント」 (1) コンサルタントの固定収入に「経営計画書作成支援」が直結する ?独立したコンサルタントが苦戦する背景
?固定収入を生むコンサルタント契約の進め方
?「経営計画書作成」協力が固定収入に直結する理由 (2) 「経営顧問料」=「月次経営会議指導料」で固定収入確保 (3) 「固定収入確保ノウハウ」でコンサルティング収入が安定した3人のケース ?会計事務所の職員のケース
?新卒でコンサルタント事務所に入ったケース
?定年退職後のコンサルタントの転進したケース
?3人に共通した固定収入確保の姿勢 (4) 中小企業の社長が「何故、経営計画書を求めるか?」 (5) 中小企業の「ダメな経営計画書」の特徴 2. 多くの中小企業社長が認めた 分かり易い「実践 経営計画書作成」ノウハウ (1) 「実践 経営計画書」の特徴 (2) 「実践 経営計画書」作成までのスケジュール (3) 中期的な課題を解決するSWOT分析の仕方 ・SWOT分析各要素の出し方 (4) SWOT分析の他社の実例 ・病院のケース
・会計事務所のケース (5) SWOT分析から中期方針、戦略を整理するシートと記入実例 ・3ヵ年環境予測とSWOTから中期経営方針体系図 (6) 中期経営戦略と中期経営計画数値を連動させるシートと実例 (7) 3カ年中期経営計画の整理シートと実例 (8) 前期の反省を整理するシートと実例 (9) 前期の反省から今期の方針と具体策を整理するシートと実例 (10) 今期の経営計画数値シートと実例(対策連動表) (11) 組織図の描き方 ・会計事務所の実例
・調剤薬局の実例
・幹部毎役割責任一覧表実例 (12) 今期の経営方針・スローガン及び重点具体策チェックシートの実例 ・単年度の経営方針と経営具体策・部門具体策を導き出す展開図 ・今期の経営方針・スローガン及び重点具体策 (13) 会議体系シートと実例 (14) 経営実行カレンダーの実例 (15) 「実践 経営計画書作成ノウハウ」総括 3. この「月次経営会議」のやり方が固定収入につながる (1) 経営計画書作成後の固定収入=「月次経営会議指導料」 1)中小零細企業に「コンサルタントが参加した経営会議」が求められる背景
2)「経営会議指導」をクライアントの納得させるタイミング (2) 中小企業の「月次経営会議指導」の基本 1)「経営会議」は何を議論する場か?
2)「経営会議指導」をクライアントが受け入れる条件
3)固定収入の原則=「経営会議指導」を行なうメリット
4)コンサルタントの「経営会議指導」のリスク (3) 「月次経営会議指導」が長期継続する条件 1)「経営会議」では司会とアドバイスの両方を行なう
2)「経営会議」では書記も行なう
3)「経営会議」以外の全ての打ち合わせの記録を情報機器の納める
4)「経営会議」前後の経営者面談を行い、あらゆる課題について相談にのる (4) 「月次経営会議指導」実現までのフロー (5) 「月次経営会議指導」の進め方 1)「経営会議」の議事進行
2)「経営会議」での司会者の注意事項 (6) 「月次経営会議指導」の進め方 1) 会議前の準備
2) 会議運営のテクニック
3) 経営計画書チェックの実例
・今期の経営方針と具体策チェックシートのチェック結果記入例 (7) 「月次経営会議」で残す決定事項表 4. 「見せて」受注する「実践 経営計画書」の非公開の営業ノウハウ (1) 「実践 経営計画書」受注のポイント (2) 提案から「経営計画書作成協力」受注までの体系図 (3) 見込み客を発見する ?過去人脈に創業の挨拶とパンフの配布
?セミナーを開く(自社主催、他社主宰)
?FAXDMを送付する
?ローラー訪問をかける
?ホームページを充実する
?税理士・銀行へのアタック
?各種団体にミニ講演会の講師営業 (4) 初訪問のアポイントを取る ?紹介・セミナーアンケート後のアポを取る
?アポが取れない場合は間接訪問の実施 (5) 第1回面談でのヒアリングと説明 ?経営者に課題を聞き出す面談技術・コーチング話法
・1回目の面談で経営者にしっかり確認すべき事
?「経営計画書」の必要性を説明する話法
?他社の「経営計画書」の説明の仕方
・見せるツール一式
・他社の計画書のページ毎の説明話法
?第2回目のアポを取る時の話法 (6) 第2回面談時までに準備する課題 ?経営者の課題と対策を整理する
・経営テーマ別経営改善実行プラン (7) 第2回面談でのプレゼン ?課題の実行プランの説明と先方からのヒアリング
・第2回面談時の質問や話法
?料金なしの「他者の経営計画書作成企画書」を説明する
・企画書実例
?「経営計画書作成スケジュール」を説明する
・「実践 経営計画書作成までにスケジュール」
?料金に関する価値観を聞き出す
・料金の価値観を聞き出す話法
・料金の目安(標準指導費用) (8) 第3回面談時までに準備する課題 ?「企画書」「スケジュール表」の作成
・「某社企画書事例」(料金つき)
?契約書の準備
・コンサルティング契約書の書き方
・会議指導依頼書の書き方と実例
・経営計画書作成依頼書の実例
・経営計画書コンサルティング契約書実例 (9) 第3回面談での「企画書」「スケジュール表」の提示と説明 (10) 第4回面談での「契約書」と担当者の役割決めの説明 ?契約書の交換
?担当決めとスケジュールの日程決め
?幹部説明会の実施 5. 『実践 経営計画書作成』を「簡単」に「円滑」に進める行動ポイント (1) 「実践 経営計画書」作成までのスケジュール (2) 第1回経営計画作成コンサルティングの現場 ?経営計画書の目的の説明と説明レジメ
?他社の経営計画書説明
?「経営計画書」作成までのスケジュール説明
?SWOT分析の説明
?次回までのSWOT分析のSWの宿題確認 (3) 第2回経営計画作成コンサルティングの現場 ?SWOT分析を模造紙、プロジェクターで記入
?クロス部分の検討注意点
?SとOのクロス部分検討
?WとOのクロス部分検討
?SとTのクロス部分検討
?WとTのクロス部分検討
?各窓の重要課題について色分け (4) 第3回の前にコンサルタントが行なう準備 ?SWOTの色分けから「3ヵ年環境予測SWOTから中期経営方針体系図」への記入 (5) 第3回経営計画作成コンサルティングの現場 ?「3ヵ年環境予測とSWOTから中期経営方針体系図」の検討記入
?中期経営計画数値連動表の検討
?前期の反省と課題の整理
?今期(来年)スローガンの確認 (6) 第4回経営計画作成コンサルティングの現場 ?今期の重点課題、行動具体策の整理
?来期の組織図と責任業務の決定
?経営基本数値掲載科目の決定 (7) 第5回の前にコンサルタントが行なう準備 ?来期(今期)の経営基本数値シートの作成 (8) 第5回経営計画作成コンサルティングの現場 ?来期の経営基本数値(対策連動表)の検討と決定
?今期の重点課題と行動具体策の段取り・行動予定の検討・・・Part1 (9) 第6回経営計画作成コンサルティングの現場 ?今期の重点課題と行動具体策の段取り・行動予定の検討・・・Part2 (10) 第7回経営計画作成コンサルティングの現場 ?今期の重点課題と行動具体策の段取り・行動予定の検討・・・Part3
?組織図の説明後、幹部毎の業務責任シート渡しと説明 (11) 第8回経営計画作成コンサルティングの現場 ?宿題の幹部毎の業務責任シートの検討
?会議体系の検討と整理
?経営計画発表会の趣旨説明と参加者、招待客の確認
・経営計画発表会の目的 (12) 第9回経営計画作成コンサルティングの現場 ?経営実行カレンダーの整理
?不足箇所の検討と修正
?最終数値確認
?経営基本数値をどこまで公開するかの確認 (13) 第10回の前にコンサルタントが行う準備 ?経営計画書表紙から内容までPC入力
?プリントアウトし冊子にしてみる
?データを整理してクライアントへ送付 (14) 第10回経営計画作成コンサルティングの現場 ?経営計画書内容を幹部全員で確認
?経営計画発表会の段取りを説明
・発表者各自に発表内容説明
・社員代表宣誓の宣誓分と進め方
・来賓祝辞の進め方
?第1回経営会議の段取り決定
?経営計画発表会で計画書を回収するかどうかの決定 (15) 経営計画発表会の開催 ?経営計画発表会の式次第
?経営計画発表会の司会者の進め方
・司会者マニュアル実例
?コンサルタントの激励講演内容
?懇親会の参加と来賓者との名刺交換 (16) 第1回「経営会議」の開催
そしてさらに、実際に役立つ『付属ノウハウ実例データ集』もお付けいたします。
この『付属ノウハウ実例データ集』は、
実際に自由に変更して応用、使用できるエクセル、ワードの雛形集となっております。
内容は下記をご覧ください。
付属ノウハウ実例データ集
2-(2) 経営計画作成までのスケジュール 2-(4)-? 療養型病院SWOT実例(他業態応用可) 2-(4)-? 会計事務所SWOT分析実例(他業態応用可) 2-(5) 3ヵ年環境予測とSWOTから中期経営戦略体系図 2-(6) 中期経営構想と基本数値表シート(実例記入例) 2-(7) 3ヵ年中期経営計画実例 2-(8) 前期の反省と今期の課題(経営部門)実例 2-(9) 反省から方針と具体策課題整理シート(実例記入例) 2-(10) 今期の経営数値と対策連動シート(実例記入例) 2-(11)-? 組織機能図(会計事務所 実例) 2-(11)‐? 調剤薬局の組織機能図(実例) 2-(11)-? 幹部の役割と職務責任一覧表(実例) 2-(12)-? 単年度の経営方針と具体策を導く展開図 2-(12)-? 今期の経営方針と重点具体策シート(実例記入例) 2-(13)-? 工務店の会議体系(実例) 2-(13)‐? チェーンの会議体系(実例) 2-(14) 経営実行カレンダー(実例) 3-(4) 経営計画作成後「経営会議指導」実現までのフロー 3-(5) 経営会議(幹部会)の進め方(実例) 3-(6)-3) 『経営会議」での重点具体策チェックシートのチェック結果(実例) 3-(7) 「経営会議」の決定事項一覧表フォーム 4-(2) 経営計画書受注までのステップ毎行動 4-(5) 経営テーマ別必要な実行プラン 4-(7) 一般企業向け『経営計画作成 簡易企画書』事例 4-(8) -? 社会福祉法人「幹部教育企画書」事例 4-(8)-? コンサルティング契約書の書き方と種類 5-(5)-? 【RE-工業 経営計画書】実例(金属加工販売業)
如何ですか?これだけの内容がより判りやすくそして実践しやすいようになっています。
そしてあらゆる分野にも使える実際のツールもすべてご用意致しました。
さらに、あなたが1日でも早くこのノウハウで成功を収めることが出来るように、
特典として、嶋田によるメールサポートをさせて頂きます。
より細やかなご指導をサポートさせていただくため今回は50名様限定とさせて頂きます。
お一人でも多くの方がこの前途多難なビジネス環境のもとで、
コンサルタントとして活躍されることを心から願っております。
追 伸
最後までお読みいただきありがとうございました。
当マニュアルは、コンサルタントのプロが、長年の経験をもとに
ビジネス経験のない素人でも短期間でコンサルタント業務を身に付け、
本業として継続的に収入を得られるようになるように工夫し作成されたものです。
「不況」「リストラ」・・・世の中はどんどん悪い方向に向かっているのが現状です。
そして、家族を養えず離ればなれになってしまったり、
マイホームを手放さざるを得ない状況になったり・・・・。
悲しい現状を毎日のようにニュースで耳にします。
でも決してあきらめないでください。
当マニュアルをじっくりとお読みいただくことで、
ビジネス素人の方でも取組み方次第でコンサルタントとして受注を受け
安定収入を得られるようになるでしょう。
不況に影響されず、継続して収入を得ることのできる可能性のあるコンサルタント業に
是非チャレンジしてください。
真剣に取り組むあなたを私どもも真剣にサポートさせていただきます。
このサイトと出会ったあなたは大変ラッキーな方です。
あなたの成功を心よりお祈り申し上げます。
大久保 貴之
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郵便振込み(前払い)/コンビニ振替(前払い)
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そんな中、今注目され始めている仕事があるのをご存知でしょうか?
です。
コンサルタント業務は、
自分の経験を生かして会社の役に立つことができる
という面で、とても魅力的な仕事といわれています。
しかも、定年後も継続して社会に貢献できるやりがいのある仕事なのです。
ボランティアで仕事・・・?収入面に不安が・・・・。 自分のスキルが通用する仕事があるのだろうか? 生活できる収入を確保できるだろうか? 何よりも退職金が出るのだろうか? 定年まで安全に勤められるのだろうか?
どうですか?
このような不安はあなただけが感じるものではありません。
多くの方々が、この社会の中で感じていることなのです。
これらの不安を解決するためには、やはり安定した収入を得られる仕事を
見つける必要があります。
そこでご紹介させていただきたいのが…
ビジネスドクターとしてのコンサルタントの仕事
なのです。
・・・・そう皆さん思いますよね。当然です。
しかし驚く事に、大手のコンサルタント会社では、
ビジネス経験がほとんどない新卒で入社した若手が、
1年も経たないうちに生産性を上げていることを
ご存知ですか?
確かに社内研修は受けますが、経験の乏しい彼らが、
どうやって海千山千の中小企業社長の懐に飛び込み、
コンサルティングをしているのでしょうか?
コンサルタント業務が専門的知識がないとできなかったり、
経験がないとできないような難しい仕事だとしたら、
そのような若手がいきなりコンサルタント収入を上げることは不可能です。
コンサルタントの仕事というものは、
たとえ定年後とはいえ、ボランティアでできるものでもなく、
ましてや今の仕事を辞めた後の収入面の不安が一番大きいのが現実です。
果たして食べていけるだろうか・・・・・?
自分のスキルは通用するだろうか・・・・・・?
と悩むことも多いのです。
もしコンサルタントとして独立しても食べていくことができなければ
転職したことを後悔することにもなり、結果的にコンサルタントとしての道も閉ざされてしまうのです。
少しくらいは自分の経験も役立つでしょうが、中小企業に対して
継続して貢献しなければ安定した収入が得にくいのも現実です。
でも実際に、コンサルタントとして生産性を上げている若者が存在するのです。
第一線で活躍しているコンサルタントは「固定収入」をしっかり持っているのです。
そこには、
多くのコンサルタント会社では、業務のしくみやノウハウ、ツールは社外秘であり、
一般に流通する事はありません。
また、そのノウハウの一部を学習しようとすれば
大手コンサルタント会社が主催している高額な「コンサルタント養成講座」に参加し
時間も費用も相当投資しなければいけません。
実際にこのような高額な費用を捻出して参加したとしても、
そこで教えられたままでは、使えるようなレベルではなく、コンサルティングに必要な
「具体的な成果の実物」まで提供してはくれません。
最終的には、
後は自分で勉強しなさい。 経験しながら覚えなさい。 知り合いの企業があるならこちらのコンサルタントと同行し契約して現場を見て勉強しなさい
と言われ、結局は身につかないものなのです。
従って、多くのコンサルタント志望者は「投資倒れ」になっているのが実情なのです。
安定収入というのは、
毎月決まった額でコンサルタント収入が入る顧問料 の形式です。
「少しだけ手伝って」
とか
「1回だけ指導をお願い」
と言われても収入が安定しないと思いきった仕事はなかなかできないものです。
先ほども記載しましたが、
でも、第一線で活躍しているコンサルタントは、
この「固定収入」をしっかり持っているので生活面でも安定しているのです。
そこで私たちは22年間のコンサルタント経験を通じて
『素人が短期間でクライアント(中小企業)に評価される提案と指導ノウハウ』
を開発し、試しに学習してもらったところ、
多くの新人が実績を出すようになったのです。
この方法は、
ある中堅のコンサルタント会社にて
『新人でも即生産性が上がる社外秘ノウハウ』を開発してきた経緯もあり、
それをより分かりやすく、「見えるツール」も添えて、再度作成したのが、この
『コンサルタントになって固定収入を稼ぐ』なのです。
特に、継続収入に直結する「経営計画書作成ノウハウ」を上手に活用すれば、
取組み方次第で成功につなげることが可能なのです。
これはどの中小企業にも必要なものであり、どの経営者もこの有用性を理解しています。
そして、大手企業はこれを形を変えて“ノウハウ”として活用しているのです。
とはいっても、この「経営計画書作成ノウハウ」は何もせずに受注がとれるわけではありません。
この「経営計画書作成」は、
というものなのです。
受注がなければ、コンサルティングの仕事は始まりません。
もし無料で行うとしたら、先方の経営者も本気になりません。
素人でもコンサルティング受注できるノウハウがあるからこそ、
今まで多くの素人同然の独立志望者や会計事務所の職員が、
「経営計画書作成」が実践でき、固定収入につなげることができるのです。
それは、
初訪問での面談時にヒアリングした事を、2回目のアポ面談時には、
無料で「体系化した企画書」
と
「模範的な中小企業実例の経営計画書実物の使われ方」
を説明する事なのです。
この2種類のノウハウを提示する事で、
固定収入につながる「経営計画書作成」の受注が出来、
その作成後の会議参加から1社に付、毎月5?20万円の固定収入が可能になるのです。
この「経営計画書作成ノウハウ」を使って、1社でもコンサルティングが出来れば、
たとえ、報酬が少額であっても、最初の「不安」は「自信」に代わり、
いずれこの仕事を将来もやっていけるという「確信」へと変わっていくのです。
では、実際にコンサルタントに成功した方々の事例をご紹介しましょう。
会計事務所の職員で、初めて「経営計画書」の受注から指導までを実施した鹿児島の日高氏の事例 日高氏の会計事務所での仕事は、関与先で毎月の監査や決算業務を行なう事で、普通のスタッフだった。
日高氏の提案センスもあり、所長より事務所の方針として、「コンサルタント部門の仕事で幅を広げ、頭打ちの税務顧問収入以外の生産性を上げるように」と言う指示が出た。
そこで、日頃からセミナーを通じてお付き合いがあった当社が、「コンサルティングノウハウ」の指導を行なう為、毎月訪問指導を行なうようになった。
最初に行なったのが、「これからの会計事務所が作成する経営計画書ノウハウ」の指導だった。今までも、コンピュータソフトを使った「数値中心の経営計画書」を事務所のサービスとして行っていたが、あまり顧問先の満足度が高くなかったので、この固定収入確保ノウハウの中の「実践 経営計画書作成ノウハウ」を学習してもらったのである。
当初は、日高氏も自信がなかったせいか、無料で「経営計画書作成指導」を数件行なった。しかし、その後の『経営計画書チェックの為の経営会議指導』では、有料で提案するようになった。
月次の会議指導は月1回約2時間前後で、通常顧問料3万円に対してプラス1万円からスタートした。経営計画書作成協力の評価が高く、1万円の月次会議指導料は、3社の内2社が快諾してくれた。約70%の有料指導率であった。
最初は得意な建設会社から入ったが、その後一般企業・社会福祉法人・医療法人まで、「経営計画書」をベースに何件も受注し、生産性を出すようになった。
2年目以降は、「経営計画書自体」有料で提案する事も出来るようになった。
確かに最初無料で作成協力した顧問先には、まだ無料のサービスが続いているが、会議指導料はしっかり貰っているという事である。
その結果、2005年には通常の会計業務の顧問先を少し外したが、コンサルタント月間平均売上50万円を確保している。
2002年 2003年 2004年 2005年 件 年間報酬 件 年間報酬 件 年間報酬 件 年間報酬 一般企業 0 0 1 60万円 2 120万円 2 120万円 建設業 1 50万円 2 80万円 2 80万円 3 130万円 社会福祉法人 1 50万円 2 80万円 3 140万円 3 200万円 医療法人 0 0 1 50万円 2 100万円 2 100万円
※一度経営計画書を作成した企業は、平均して3年間は固定収入となる。
件数は積み上げで増えていく。
上記の金額は、「経営計画書作成料」と「年間会議指導料」の込みの金額である。
2005年には経営計画作成協力料と会議指導料で、1社平均50万円を標準額として実施している。
新卒扱いでコンサルタント事務所に再異動し、「経営計画の受注」で生産性を上げた荒田氏の事例 大卒でコンサルタント会社に入社したが、その後グループ部門へ出向し1999年に再度コンサルタント部門へ異動後、当社へ入社した荒田氏は、1年目から『固定収入確保ノウハウ』の『実践 経営計画書作成ノウハウ』を武器に、セミナー来場者のフォローや紹介を通じて、見込みの中小企業に提案している。
特に、「見えるツール」のプレゼンの仕方を何度もロールプレイングしたお陰で、提案トークも早期から板についていた。
コンサルタント事務所であるので、「経営計画書作成」の費用はある程度、料金がはるものだが、当初は高金額での受注には自信がなく、上司の許可を得て、小規模業者でも捻出可能な価格設定にして提案営業を実施した。
2年目から、自分の給与の2倍の付加価値を上げるまでになった。
この事務所では、「労働分配率の観点から、若手は最低でも自分の人件費(法定福利込)の2倍の粗利を稼げ」が指示だった。当然、それ以外のコンサルタント助手もしながらの生産性である。今では独立し、自分で事務所経営をしている。
2000年 2001年 2002年 2003年 件 年間報酬 件 年間報酬 件 年間報酬 件 年間報酬 地元商店街 0 0 1 30万円 2 80万円 2 80万円 セミナー参加企業 1 20万円 3 150万円 5 200万円 6 250万円 税理士紹介企業 0 0 2 80万円 3 160万円 3 250万円 独自開拓起業 1 20万円 3 90万円 4 200万円 4 200万円
※ 上記の売上以外に、セミナー・研修会・ソフト売上があり、2004年には給与の2.5倍の付加価値を
上げるようになって独立を決意した。
定年退職後に、一から学習して「経営計画書」指導を定着させた高倉氏の事例 大手メーカーを定年退職した高倉氏は、知り合いの税理士からの紹介で当社のことを知り、「固定収入確保ノウハウ」を学習するようになった。
元々、品質管理や外注管理を長年経験しており、『高倉さんが定年したら、うちの会社の顧問になってください』と言われ、定年後に知り合いの外注先である数社と顧問契約を結び、現在に至っている。
当初は自分の経験から、「現場での品質管理の指導」のみを行っていたが、顧問先企業から「経営管理の相談」・「組織づくり」・「経営計画」などのコンサルティングについての依頼が増えてきた。こういう面でのノウハウがない高倉氏は、当初は未経験による不安もあり、躊躇していたそうだ。
そこで、当社との関わりから、「固定収入確保ノウハウ」の中の「経営計画書作成ノウハウ」を重点的に学習するようになった。
知り合いの税理士事務所の社内勉強会にも参加して、一緒にノウハウの学習もした(高倉氏の確定申告をこの事務所がしていた関係から)。
その後、定年時に顧問依頼を受けた外注先企業とは、4年以上も顧問契約を継続している。
普通、元請けへの配慮で、定年組とのお付き合いは1年位だが、こういう高倉氏の努力で、本来の経営顧問として継続しているのであろう。
1社平均、月間5万円と小額で、4社で20万円、年間240万円と決して大きな金額ではないが、年金もあり健康で、まあ悠々自適の高倉氏にとって、「自分が役立っていると言う実感」は何ものにも変えられず、毎回の訪問を楽しみにしているそうだ。
いかがでしょうか?
今回ご紹介します“ノウハウ”を実践した方々は、それぞれが真剣に取り組み、
リストラや定年後の生活に不安を感じることなく、日々充実したコンサルタント業務を行っております。
そして固定収入を得ることで、気持ち的にもゆとりのある生活を送っていらっしゃいます。
上記でご紹介させていただいた3名様以外の方々も、コンサルタント業務を通して、
多くの方の役に立ち、たくさんの企業の役に立つことを喜びと感じて、
誇りと自信を持って、生き生きと活躍していらっしゃるのです。
次に、この“ノウハウ”の推薦をいただいておりますのでご紹介いたします。
推薦の声(1) 鹿児島市 日高氏 今まで会計事務所が行なう経営計画と言えば、数値の羅列が中心で「経営計画作成ノウハウ」で学習したような「具体策を捻出する」事はありませんでした。
この方式に沿って「経営計画書」を作成すると、自動的に会議指導も提案しやすくなりました。
最近では、月次監査報酬、決算報酬と同じくらいのコンサルティング売上を目指しています。
特にこの書式を参考に、1度フォームを作ってしまえば、2年目からの作業は少なく、それでも決算報酬とは別に「経営計画作成指導料」を平均で10万円は十分可能です。
このノウハウに入っている「模範的な中小企業実例の経営計画書実物」も顧問先に説明する時に有効で、経営者が「このようなものを君が作ってくれるのかい?」と言われると、ほとんど受注ができたも同然です。
推薦の声(2) 熊本市 荒田氏 コンサルタントの仕事には学生時代から憧れがあり、卒業後就職した会社が「面接時の説明と現実にあまりにギャップ」があったので辞めて、コンサルタント事務所に押しかけた形で就職しました。
あまりビジネス経験のない自分にとって、先輩方が話している内容が分かりませんでした。
何回か先輩と同行して、「経営計画書作成」の現場を見て、最初は知り合いの地元の商店街から紹介を貰って、見よう見まねで無料で作成してみました。
無料だったから当たり前ですが、評価の声を貰い、その後、『経営計画書のチェックの為の経営会議』に毎月1回入るようになりました。
これは有料で1回5万円を頂きました。
そういう所からスタートして、単価はあまり高くないですが、2年目以降から指導先が増えていきました。
こんな自分がコンサルタントの仕事をしていると思うと嬉しくて、後輩のコンサルタント志望者にもいつも話しています。
定年退職を迎えて今後のセカンドライフを考えた時にも、
自分の経験を活かし、中小企業の経営改善に貢献する経営コンサルタントの仕事は、
余暇の活用ややりがいの面からも有効な選択といえます。
今回ご提供させていただきます“ノウハウ”の内容をご案内させていただきます。
まったくの素人でも短期間でクライアントに評価される提案を指導ノウハウを開発できる
『素人でも取組み方次第でコンサルティン受注できるノウハウ』となっております。
このノウハウ書を読めば、あなたも「固定収入」を稼ぐことができるようになる可能性があるのです。
さて、このマニュアルの価格ですが、
本当はこの商品は門外不出で、正直何十年もかけて積み上げたものなので
当初は150,000円の価格をつけて販売するつもりでおりました。
しかし、それでは購入代金の難しく断念してしまう方も多いのではないかと思います。
大変もったいない・・・いえ、せっかくのチャンスを少しでも多くの方につかんでいただきたいと思い
今回は特別に19,800円で販売させていただきたく思います。
ただ、マニュアルを実践する方がどんどん増え、
結果的にコンサルタント業者が急増してしまう可能性もあるため、
2?3ヵ月後には正規の価格(150,000円)で販売することにならざるを得ない状況も
予測されます。
是非お早めにご検討いただき、将来性のあるコンサルタント業を実現してください。
とはいっても、内容もわからないようなマニュアルでは、購入するのも不安ですよね。
「どんな内容のマニュアルなのですか?」というお問合せも多くいただきますので、
下記にマニュアルの内容(目次)をご紹介させていただきます。
現在中小企業で活躍している社長様に見て頂いたところ、絶賛の評価をいただいている内容です。
コンサルタントになって固定収入を稼ぐ?目次紹介? 1. 「固定収入をしっかり稼ぐ新人コンサルタント」 (1) コンサルタントの固定収入に「経営計画書作成支援」が直結する ?独立したコンサルタントが苦戦する背景
?固定収入を生むコンサルタント契約の進め方
?「経営計画書作成」協力が固定収入に直結する理由 (2) 「経営顧問料」=「月次経営会議指導料」で固定収入確保 (3) 「固定収入確保ノウハウ」でコンサルティング収入が安定した3人のケース ?会計事務所の職員のケース
?新卒でコンサルタント事務所に入ったケース
?定年退職後のコンサルタントの転進したケース
?3人に共通した固定収入確保の姿勢 (4) 中小企業の社長が「何故、経営計画書を求めるか?」 (5) 中小企業の「ダメな経営計画書」の特徴 2. 多くの中小企業社長が認めた 分かり易い「実践 経営計画書作成」ノウハウ (1) 「実践 経営計画書」の特徴 (2) 「実践 経営計画書」作成までのスケジュール (3) 中期的な課題を解決するSWOT分析の仕方 ・SWOT分析各要素の出し方 (4) SWOT分析の他社の実例 ・病院のケース
・会計事務所のケース (5) SWOT分析から中期方針、戦略を整理するシートと記入実例 ・3ヵ年環境予測とSWOTから中期経営方針体系図 (6) 中期経営戦略と中期経営計画数値を連動させるシートと実例 (7) 3カ年中期経営計画の整理シートと実例 (8) 前期の反省を整理するシートと実例 (9) 前期の反省から今期の方針と具体策を整理するシートと実例 (10) 今期の経営計画数値シートと実例(対策連動表) (11) 組織図の描き方 ・会計事務所の実例
・調剤薬局の実例
・幹部毎役割責任一覧表実例 (12) 今期の経営方針・スローガン及び重点具体策チェックシートの実例 ・単年度の経営方針と経営具体策・部門具体策を導き出す展開図 ・今期の経営方針・スローガン及び重点具体策 (13) 会議体系シートと実例 (14) 経営実行カレンダーの実例 (15) 「実践 経営計画書作成ノウハウ」総括 3. この「月次経営会議」のやり方が固定収入につながる (1) 経営計画書作成後の固定収入=「月次経営会議指導料」 1)中小零細企業に「コンサルタントが参加した経営会議」が求められる背景
2)「経営会議指導」をクライアントの納得させるタイミング (2) 中小企業の「月次経営会議指導」の基本 1)「経営会議」は何を議論する場か?
2)「経営会議指導」をクライアントが受け入れる条件
3)固定収入の原則=「経営会議指導」を行なうメリット
4)コンサルタントの「経営会議指導」のリスク (3) 「月次経営会議指導」が長期継続する条件 1)「経営会議」では司会とアドバイスの両方を行なう
2)「経営会議」では書記も行なう
3)「経営会議」以外の全ての打ち合わせの記録を情報機器の納める
4)「経営会議」前後の経営者面談を行い、あらゆる課題について相談にのる (4) 「月次経営会議指導」実現までのフロー (5) 「月次経営会議指導」の進め方 1)「経営会議」の議事進行
2)「経営会議」での司会者の注意事項 (6) 「月次経営会議指導」の進め方 1) 会議前の準備
2) 会議運営のテクニック
3) 経営計画書チェックの実例
・今期の経営方針と具体策チェックシートのチェック結果記入例 (7) 「月次経営会議」で残す決定事項表 4. 「見せて」受注する「実践 経営計画書」の非公開の営業ノウハウ (1) 「実践 経営計画書」受注のポイント (2) 提案から「経営計画書作成協力」受注までの体系図 (3) 見込み客を発見する ?過去人脈に創業の挨拶とパンフの配布
?セミナーを開く(自社主催、他社主宰)
?FAXDMを送付する
?ローラー訪問をかける
?ホームページを充実する
?税理士・銀行へのアタック
?各種団体にミニ講演会の講師営業 (4) 初訪問のアポイントを取る ?紹介・セミナーアンケート後のアポを取る
?アポが取れない場合は間接訪問の実施 (5) 第1回面談でのヒアリングと説明 ?経営者に課題を聞き出す面談技術・コーチング話法
・1回目の面談で経営者にしっかり確認すべき事
?「経営計画書」の必要性を説明する話法
?他社の「経営計画書」の説明の仕方
・見せるツール一式
・他社の計画書のページ毎の説明話法
?第2回目のアポを取る時の話法 (6) 第2回面談時までに準備する課題 ?経営者の課題と対策を整理する
・経営テーマ別経営改善実行プラン (7) 第2回面談でのプレゼン ?課題の実行プランの説明と先方からのヒアリング
・第2回面談時の質問や話法
?料金なしの「他者の経営計画書作成企画書」を説明する
・企画書実例
?「経営計画書作成スケジュール」を説明する
・「実践 経営計画書作成までにスケジュール」
?料金に関する価値観を聞き出す
・料金の価値観を聞き出す話法
・料金の目安(標準指導費用) (8) 第3回面談時までに準備する課題 ?「企画書」「スケジュール表」の作成
・「某社企画書事例」(料金つき)
?契約書の準備
・コンサルティング契約書の書き方
・会議指導依頼書の書き方と実例
・経営計画書作成依頼書の実例
・経営計画書コンサルティング契約書実例 (9) 第3回面談での「企画書」「スケジュール表」の提示と説明 (10) 第4回面談での「契約書」と担当者の役割決めの説明 ?契約書の交換
?担当決めとスケジュールの日程決め
?幹部説明会の実施 5. 『実践 経営計画書作成』を「簡単」に「円滑」に進める行動ポイント (1) 「実践 経営計画書」作成までのスケジュール (2) 第1回経営計画作成コンサルティングの現場 ?経営計画書の目的の説明と説明レジメ
?他社の経営計画書説明
?「経営計画書」作成までのスケジュール説明
?SWOT分析の説明
?次回までのSWOT分析のSWの宿題確認 (3) 第2回経営計画作成コンサルティングの現場 ?SWOT分析を模造紙、プロジェクターで記入
?クロス部分の検討注意点
?SとOのクロス部分検討
?WとOのクロス部分検討
?SとTのクロス部分検討
?WとTのクロス部分検討
?各窓の重要課題について色分け (4) 第3回の前にコンサルタントが行なう準備 ?SWOTの色分けから「3ヵ年環境予測SWOTから中期経営方針体系図」への記入 (5) 第3回経営計画作成コンサルティングの現場 ?「3ヵ年環境予測とSWOTから中期経営方針体系図」の検討記入
?中期経営計画数値連動表の検討
?前期の反省と課題の整理
?今期(来年)スローガンの確認 (6) 第4回経営計画作成コンサルティングの現場 ?今期の重点課題、行動具体策の整理
?来期の組織図と責任業務の決定
?経営基本数値掲載科目の決定 (7) 第5回の前にコンサルタントが行なう準備 ?来期(今期)の経営基本数値シートの作成 (8) 第5回経営計画作成コンサルティングの現場 ?来期の経営基本数値(対策連動表)の検討と決定
?今期の重点課題と行動具体策の段取り・行動予定の検討・・・Part1 (9) 第6回経営計画作成コンサルティングの現場 ?今期の重点課題と行動具体策の段取り・行動予定の検討・・・Part2 (10) 第7回経営計画作成コンサルティングの現場 ?今期の重点課題と行動具体策の段取り・行動予定の検討・・・Part3
?組織図の説明後、幹部毎の業務責任シート渡しと説明 (11) 第8回経営計画作成コンサルティングの現場 ?宿題の幹部毎の業務責任シートの検討
?会議体系の検討と整理
?経営計画発表会の趣旨説明と参加者、招待客の確認
・経営計画発表会の目的 (12) 第9回経営計画作成コンサルティングの現場 ?経営実行カレンダーの整理
?不足箇所の検討と修正
?最終数値確認
?経営基本数値をどこまで公開するかの確認 (13) 第10回の前にコンサルタントが行う準備 ?経営計画書表紙から内容までPC入力
?プリントアウトし冊子にしてみる
?データを整理してクライアントへ送付 (14) 第10回経営計画作成コンサルティングの現場 ?経営計画書内容を幹部全員で確認
?経営計画発表会の段取りを説明
・発表者各自に発表内容説明
・社員代表宣誓の宣誓分と進め方
・来賓祝辞の進め方
?第1回経営会議の段取り決定
?経営計画発表会で計画書を回収するかどうかの決定 (15) 経営計画発表会の開催 ?経営計画発表会の式次第
?経営計画発表会の司会者の進め方
・司会者マニュアル実例
?コンサルタントの激励講演内容
?懇親会の参加と来賓者との名刺交換 (16) 第1回「経営会議」の開催
そしてさらに、実際に役立つ『付属ノウハウ実例データ集』もお付けいたします。
この『付属ノウハウ実例データ集』は、
実際に自由に変更して応用、使用できるエクセル、ワードの雛形集となっております。
内容は下記をご覧ください。
付属ノウハウ実例データ集
2-(2) 経営計画作成までのスケジュール 2-(4)-? 療養型病院SWOT実例(他業態応用可) 2-(4)-? 会計事務所SWOT分析実例(他業態応用可) 2-(5) 3ヵ年環境予測とSWOTから中期経営戦略体系図 2-(6) 中期経営構想と基本数値表シート(実例記入例) 2-(7) 3ヵ年中期経営計画実例 2-(8) 前期の反省と今期の課題(経営部門)実例 2-(9) 反省から方針と具体策課題整理シート(実例記入例) 2-(10) 今期の経営数値と対策連動シート(実例記入例) 2-(11)-? 組織機能図(会計事務所 実例) 2-(11)‐? 調剤薬局の組織機能図(実例) 2-(11)-? 幹部の役割と職務責任一覧表(実例) 2-(12)-? 単年度の経営方針と具体策を導く展開図 2-(12)-? 今期の経営方針と重点具体策シート(実例記入例) 2-(13)-? 工務店の会議体系(実例) 2-(13)‐? チェーンの会議体系(実例) 2-(14) 経営実行カレンダー(実例) 3-(4) 経営計画作成後「経営会議指導」実現までのフロー 3-(5) 経営会議(幹部会)の進め方(実例) 3-(6)-3) 『経営会議」での重点具体策チェックシートのチェック結果(実例) 3-(7) 「経営会議」の決定事項一覧表フォーム 4-(2) 経営計画書受注までのステップ毎行動 4-(5) 経営テーマ別必要な実行プラン 4-(7) 一般企業向け『経営計画作成 簡易企画書』事例 4-(8) -? 社会福祉法人「幹部教育企画書」事例 4-(8)-? コンサルティング契約書の書き方と種類 5-(5)-? 【RE-工業 経営計画書】実例(金属加工販売業)
如何ですか?これだけの内容がより判りやすくそして実践しやすいようになっています。
そしてあらゆる分野にも使える実際のツールもすべてご用意致しました。
さらに、あなたが1日でも早くこのノウハウで成功を収めることが出来るように、
特典として、嶋田によるメールサポートをさせて頂きます。
より細やかなご指導をサポートさせていただくため今回は50名様限定とさせて頂きます。
お一人でも多くの方がこの前途多難なビジネス環境のもとで、
コンサルタントとして活躍されることを心から願っております。
追 伸
最後までお読みいただきありがとうございました。
当マニュアルは、コンサルタントのプロが、長年の経験をもとに
ビジネス経験のない素人でも短期間でコンサルタント業務を身に付け、
本業として継続的に収入を得られるようになるように工夫し作成されたものです。
「不況」「リストラ」・・・世の中はどんどん悪い方向に向かっているのが現状です。
そして、家族を養えず離ればなれになってしまったり、
マイホームを手放さざるを得ない状況になったり・・・・。
悲しい現状を毎日のようにニュースで耳にします。
でも決してあきらめないでください。
当マニュアルをじっくりとお読みいただくことで、
ビジネス素人の方でも取組み方次第でコンサルタントとして受注を受け
安定収入を得られるようになるでしょう。
不況に影響されず、継続して収入を得ることのできる可能性のあるコンサルタント業に
是非チャレンジしてください。
真剣に取り組むあなたを私どもも真剣にサポートさせていただきます。
このサイトと出会ったあなたは大変ラッキーな方です。
あなたの成功を心よりお祈り申し上げます。
大久保 貴之
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